土手の向こうは
多摩川に出るためのこんな道が、どこにもある。多摩川が、 生活の一部になっているのだなーと思う。このような狭い道から階段を上がって土手に出るときや、漁村とか、 海の家の狭い路地をあるいて海に出るときなど、まだ見ぬ光景への期待感というか、未来感みたいなのがあって、 楽しい瞬間である。 下沼部付近の風景である。 (BACK)
詳しい場所のご案内