「島地の水田」

四熊をあとに山道を和田に抜け、帰路を徳地に向かった。途中左手に水がはられた水田が目に飛び込んできたので、急停車して描くことに。幸い島地川の橋の袂にスペースがあったので運転席から景色を正面に見ながら描いた。四熊よりも標高が低いせいか、田植をまっている田んぼがたくさんあった。右手の山の向こうに道の駅「ロハス島地」がある。一風呂浴びて、ざるそばとソフトクリームで空腹を整えて帰った。(2015.6.1)
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