「中の浦港と佐波島

お天気に誘われて外で昼食をということになり、西浦方面に出かけた。田島アルクでにぎり鮨弁当を仕入れ、田島山の峠を越えて中の浦へ。漁港の広場で、例によって食後のスケッチ。小島は無人島の「佐波島」。佐波川河口の丁度沖合にあるからその名前がつけられたのだろうと小さい頃から信じている。無人島を見ると行ってみたくなる。先日から漁港でお昼が続き、今年のGWは「漁港deお昼を」になってしまった。 (2015.5.5)
(BACK)