「哲学の道で1」

哲学の道は、随分前に来たことがあったが、「こんな感じだったのかな〜」という記憶が薄れ、あらためてフレッシュな気持ちで道を歩むことができた。広い京都を巡りながら、絵にしたい場所が沢山あることを感じ羨ましく思った。
哲学の道もそうだった。(2013.6.30)
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