「火の山万寿干珠島」

子供の頃、下関に住んでいた叔父か叔母が汽車の中から教えてくれた、「万珠と干珠」の島が火の山の眼下に見えた。遠方は幡生から厚狭方面である。3分くらいでちゃちゃとスケッチしたあと、色つけした。 (3013.2.17)
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