「重源の郷・憩の家」

梅雨の合間の曇り空の下で描いた。重源の郷には苔むした茅葺屋根の民家が何家も保存されている。「匠」という工房の軒先を借りて、小川と小径をはさんで対面する「憩の家」を描いた。  (2012.7.1)
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