干潟と火の山連山

山口市の椹野川河口は潮が引くと広大な干潟を表す。遣明船の港があっ大内時代もこのように干潟があったのだろうか。潮が満ちてもごつごつした岩が見える浅瀬の一部がありここも謂れがあるようで興味津々である。火の山連山は左から岩屋山、陶ヶ岳、火の山、亀山と縦走が楽しめる。(2008.3.23)
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