百間土手

専売公社(JT)から問屋口に通じる道路(画面左の道路)に平行して、百間土手の一部が残っている。昔はこの道をバスが通っていた。小学生のころは左の道路のところから遠浅の砂浜が広がり、土手をおりてアサリやマテ貝をとって潮干狩りを楽しんでいた。実際は百間以上もある長い堤防が三田尻港の方へ伸びていた。

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