永平寺
永平寺は寛元2年(1244)道元禅師によって開かれた出家参禅の道場である。 東尋坊・金沢・輪島朝市ツアーで永平寺を訪れた。唐門または勅使門と呼ばれるこの門の奥に、山門、中雀門、仏殿、法堂があり、 曹洞宗大本山の規模の大きさを感じる。はじめて耐水性の筆ペンを使ってみた。(2002.4)  (BACK)